篠原涼子の目が変!アイプチテープ?目頭切開?劣化した?整形まとめ

この記事では、篠原涼子さんの目が変だという声が多数あったので、アイプチや整形をしているのではという疑惑について調査してまとめました。

最後まで読めば、篠原さんが整形かどうかが分かります!

篠原涼子の目が変!アイプチテープ?


結論からいうと、篠原さんがアイプチテープを使っている可能性は高いといえます。

篠原さんが2018年8月28日放送の「火曜サプライズ」に出演した際、彼女を見た多くのファンは彼女の顔をみて驚きを隠せませんでした。

ツイッターにも多くの書き込みがみられました。


画像をよく見るとわかりますが、右の瞼の上あたりに小さい細い皺が入っているようにみえます。

別の写真を見ても解ると思います。


確かに線が二重になっているようにみえます。

これは、アイプチテープを施しているという事ではないかと疑われています。

アイプチやアイテープとは、整形手術を行わず目元をバッチリ二重にするメイク道具です。

彼女の場合、どちらをしているかわかりませんが、おそらくアイプチの一つだと思われます。

いずれにせよ、彼女がアイプチやアイテープを使っているのは可能性が極めて高いと思います。

目頭切開の疑惑?


篠原さんが目頭を切開しているという様子はありません。

わかりやすく説明すると、目の内側や鼻筋に近い部分を目頭といい、そこを数ミリほど切り取るという手術を目頭切開といいます。

目頭切開したか否かを検証するために、過去と現在の画像を比較して検証しましょう!

まず彼女がテレビ界デビューと言われている東映特撮戦隊シリーズの1989年に放送された「高速戦隊ターボレンジャー」で端役で出演した時の彼女です。

今とは印象がまるで違いますね。

しかし目元は面影が残っていると思います。

ちなみにこの時の彼女は16歳でした。

目頭のところもよくみれば、この時は特にさわっているようにはみえません。

1991年、ダウンタウンの二人をスターに変えた伝説の「ダウンタウンのごっつえぇ感じ」でレギュラー出演していたころの彼女です。

まだ幼さが残っていますが、目頭の部分も変わっている様子はありません。

その後、2005年からはじまった「アンフェア」シリーズで一躍スターとなった彼女。

かっこよさと繊細さが混じったクールビューティーさは彼女をかなり人気者にしました。

この頃の画像を見ても、目頭は変わっているようにはみえません。

では最近の画像を見てみましょう!

年齢を重ねるごとにタレ目になってきていると言った感じが強いでしょう。

しかし、16歳のころは一重っぽいので、もしかしたらアイプチぐらいしてるかもしれません。

劣化した?


一般的な40代女性と比べるとかなり美しく年齢を重ねていると思いますが、若い頃と比べると「劣化した」と感じてしまうかも知れませんね。

では、彼女の過去から現在に至るまでの画像を見比べてみましょう。

1994年に小室哲也プロデュースのもとで「愛しさと切なさと心強さと」という曲を発表します。

これは当時流行していた格闘ゲーム「ストリートファイターⅡ」の劇場用アニメの主題歌にもなり、広い世代に受け入れられました。

その時のCDジャケットですが、現在の面影は充分ありますね。

それから数年後の2001年には故・蜷川幸雄さん演出の舞台『ハムレット』で後の2005年に結婚する市村正親さんと共演をしています。

市村さんは2003年に元の奥さんと離婚しており、一部では略奪婚とも評されています。

もう15年以上前の作品ですが、非常に初々しいですね。

そして、2007年「ハケンの品格」というドラマで主演をしてた時の篠原さんがこちらです。

もう10年以上前のドラマになりますが、今の彼女と変わらないような美人ですね。

では最後に最近の画像です。

2018年に公開された映画「人魚の眠る家」のワンショットです。

確かにもう40代半ばなので肌艶や張りにそれなりの年齢を感じることは有りますが、劣化したというほどではないと思います。

まとめ

今回調べた情報をおさらいしましょう!

・アイプチや濃いメイクはしている可能性が高い
・目頭切開はしていない
・劣化はしていない、40代半ばにしては格別に美人

彼女にはこれからも永遠に美しくいてほしいですね。

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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